成田市(成田山新勝寺参道内)店舗の運営
TripAdvisor、Instagramでも人気が高い成田山新勝寺の参道内で店舗運営を開始します。2017年から観光庁が企画する「Narita Transit Program」という乗り継ぎ待ち時間を利用した成田山新勝寺ツアーがはじまり、ツアー参加者や訪日観光客も年々増えています。そこで日本の商品を宣伝や販売ができる店舗をコンセプトに開店準備が始まりました。
店舗では、物流顧客の輸出実績から人気傾向をリサーチした商品を提供するほか、海外向けに製造された商品、健康食品やお酒、日用品からサブカルチャーグッズ、趣向品など幅広く取り揃える予定です。
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新事業のご紹介:免税店運営 原寸で開く ↗中国国内で開催されるイベントでの出展
日本製品の安全性や使用効果は世界でも一定の評価がありますが、近年では中国の訪日観光客による“爆買い”でいろいろな商品の口コミが広まり、ソーシャルバイヤー(代購)の出現でさらに多種多様な商品が注目がされるようになりました。
そこで私たちは日本製品を集め、中国国内で開催される博覧会に積極的に出展してまいりました。中国パートナーとのコミュニティを活用し、プロモーションと代理販売をすることも可能です。
今までの出展実績があるため、中国顧客も増えてきたため、今後さらに取扱い商品を拡大していきます。また、商品販売に必要な契約締結、販売資格の取得も今後すすめていく予定です。
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新事業のご紹介:イベント販売 原寸で開く ↗国内大手ECサイトにて販売
昨今、中国は景気後退と報じられることがありますが、世界の工場としての実力は健在であり、世界の有数企業が数えきれないほどの商品を現在も製造しています。日本でも中国生産し輸入販売するビジネスモデル自体、当たり前になっていますがまだまだ開拓の余地はたくさんあります。
私たちは独自のネットワークを生かし、オリジナル商品の開発や製造、流通コストの削減、検品・梱包・セットアップ等の各工程の最適化を実現し、日本エンドユーザーまでお届けするシステムを構築します。
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新事業のご紹介:中国輸入販売 原寸で開く ↗中国向けECプラットフォーム開発
中国へ日本の商品をもっと身近に手に入れることができるように、SNS等を通じて販売されることが一般的となっておりました。しかし、中国の政策として2019年1月に電商法改正が施行され、電子決済を利用した個人間の販売を継続することができなくなりました。
そこで、電商法に対応したECプラットフォーム、物流サービスの開発に取り組んでおり、一般顧客からソーシャルバイヤーまでが利用してもメリットを感じれる新しい出店形態で気軽に参加できるECサイト運営を目指します。
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新事業のご紹介:越境EC 原寸で開く ↗